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キャリカレ保育士講座で全額返金される条件は?本当にノーリスク?

この記事では、キャリカレ保育士講座の不合格時の全額返金保証制度をまとめます。

不合格なら無条件に返金されるわけではなく、添削課題で平均70%以上の正答率となることなどの条件があります。

まじめに取り組めば達成できる条件なので、キャリカレならノーリスクで保育士試験に挑戦できますよ!

キャリカレ保育士講座の全額返金保証制度とは

キャリカレ保育士講座価格
全額返金保証
  • 支払う金額
    31,900円(税込)
    ネット申し込みの場合
  • 返金される金額
    31,900円
    ネット申し込みの場合

キャリカレ保育士講座は、キャリカレで大好評の全額返金保証の対象です。

もしキャリカレ保育士講座にしっかり取り組んで不合格だった場合、講座受講のために払った全額が返金されます。

支払った金額の消費税分もちゃんと返金されるのでご安心くださいね。

表ではインターネット申し込み時の金額を記載していますが、ハガキでの申し込みの場合でも、支払った全額が返金されます。

キャリカレ保育士講座で返金される条件

キャリカレ保育士講座の全額返金保証されるには、以下の条件があります。

  • 支払いの遅延がないこと
  • サポート期間内にすべての添削課題9回を修了していること
  • 添削課題の平均得点率が70%以上であること
  • 事前に受験票のコピーを提出したうえで保育士試験を受験していること

厳しく思えるかもしれませんが、まじめに取り組めばちゃんとクリアできる条件ですよ♪

支払いの遅延がないこと

キャリカレの教材が到着してから8日以内(教材到着日含む)に代金をすべて支払う必要があります。

例えば、2月1日に教材が到着したら、2月8日までに支払いを済ませておくということですね。

サポート期間内にすべての添削課題9回を修了していること

キャリカレの保育士講座では、全9回の添削課題が教材に含まれています。

サポート期間以内にその添削課題をすべて提出し、修了しておきましょう。

ただし、添削課題の締め切りは、サポート期間内の試験日から20日前(当日消印有効)までなので、お間違え無く!

添削課題の平均得点率が70%以上であること

提出した添削課題では、自分の得点がわかります。

そこで平均得点率が70%以上でないといけないため、添削課題では高得点が取れるように、とくに集中して取り組むと良いですね。

キャリカレの添削課題ではテキストを見ながらでも回答できるので、がんばれば達成できますよ!

また、「平均」70点以上なので、1回が60点などでもあきらめず、次の添削課題で高得点を取れればカバーできます。

事前に受験票のコピーを提出したうえで保育士試験を受験していること

全額返金保証を利用するためには、事前の申請が必須条件です。

保育士試験を受験した後に受験票のコピーを送っても対象にはならないため、ご注意ください。

たとえ合格する自信があったとしても、万が一のときのために申請しておくと安心ですね。

キャリカレ保育士で全額返金されるまでの流れ

STEP

キャリカレを受講!

すべての添削課題で平均70%以上の条件も満たしましょう。

STEP

試験前に全額返金保証に申し込み!

受験票のコピー、受講生番号と、「全額返金保証希望」と書いたメモ用紙を、試験日5日前までの消印でキャリカレに送付します。

STEP

(保育士試験不合格の場合)必要なものを送付!

合否通知書のコピー、「返金希望」と書いたメモ用紙、教材一式、返金先口座(本人名義)をキャリカレまで送付します。

合格発表日から14日以内の消印が有効です。

STEP

キャリカレから指定の口座に受講料金が全額返金!

合格発表から20日前後で返金されます。

実際にキャリカレで全額返金された人はいる?

不合格時の受講料全額返金の制度を利用して返金を受けました。
最初は面倒な手続きで結果拒否されるかと思いましたがスムーズに返金されました。(noteより

(添削課題)7割以上とった。
結果、試験だめで返金された。
でも翌年合格した。 キャリカレのおかげだ。(yahoo!知恵袋より

インターネット上で実際にキャリカレの全額返金保証を利用して返金された方の声を見つけました。

「何かと理由をつけて返金してくれないんじゃないか…」

と不安に思っていても、かんたんに返金されたという声ばかりでした!

条件さえ満たせば、ちゃんと返金されますよ♪

キャリカレで全額返金保証を受けるための注意点

キャリカレで間違いなく全額返金保証を受けるためには、注意しておきたいポイントがありますので、お伝えしますね。

必ず試験前に全額返金保証の申し込みをする

必ず!試験前に全額返金保証を利用する申し込みをしなければいけません。

また、この申し込みは1回だけ有効です。

最初に全額返金保証に申し込んで不合格だったけど、やっぱりもう一年キャリカレの講座を引き続き受講して、次の試験でもまた全額返金保証を申し込む…

ということはできません。

この試験以降は不合格でもキャリカレの教材は使わない!という試験の前に、申し込みをするようにしましょう。

送られたキャリカレの教材はすべて返送する

全額返金保証を受けるためには、送られてきたキャリカレの教材はすべて返送しなければいけません。

ただし、テキストに書き込みや折れがあっても問題なく返金されるため、勉強するうえで困ることはないでしょう。

教材を間違って捨てたりしないことに注意すれば良いだけですね。

普通郵便ではなく宅配便などで返送する

キャリカレに教材を返送するときは普通郵便ではなく、宅配便や配達証明郵便など、保証の付いた手段で送るほうがおすすめです!

普通郵便でも受け付けられないことはないですが、郵送の途中でなくなってしまったり郵便事故があった場合には、配達の確認が取れず、返金されなくなります。

なお、返送の送料のみ、受講者が負担することになっています。

期日を守る

キャリカレの全額返金保証を利用するためには、決められた期日を守ることが条件です。

添削課題の締め切りを守り、

申し込みは試験日の5日前まで、

不合格の連絡は合格発表から14日以内、

のんびりしていて期日が過ぎてしまった…

ということにならないように、全額返金保証を利用したいときはなるべく早めに行動するようにしましょう!

キャリカレは合格しても嬉しいサービスがある

不合格なら全額返金保証…

というと、「不合格のほうがオトクなの?」という気がするかもしれません。

キャリカレ保育士講座では、合格時には「2講座目無料」という驚きのサービスがあるんです!

合格すれば、100以上ある資格講座のなかから好きなものを選んで無料で受けられます。

保育士としての知識をさらに深める「チャイルドカウンセラー」の他、全く違う「ヨガインストラクター」「風水アドバイザー」など、選び放題です。

なお、2講座目無料サービスの付いている講座は、保育士の他にはカラーコーディネーター、簿記、登録販売者、メンタルヘルスマネジメント、宅建、行政書士、調理師、社労士、運行管理者、FP、第二種電気工事士、衛生管理者です。

これらの資格から2講座目を選んで合格すれば、3講座目、4講座目もどんどん無料で受けられますよ。

キャリカレ保育士の全額返金保証制度まとめ

キャリカレ保育士講座の全額返金保証制度についてまとめました。

  • 全額返金保証制度を利用するためには、添削課題平均70%以上正答などの条件がある
  • 条件さえ満たせば、かんたんな手続きで全額返金される
  • 全額返金を利用する可能性が少しでもあるなら、試験前に余裕を持って申し込んでおく

不合格での全額返金は、それほど内容に自信がある証拠!

不合格でも安心、合格したらさらにオトクなキャリカレで保育士を目指しましょう♪