健康的に痩せたい!ベースブレッドでダイエット

子育て支援センター・児童館が苦手?行きたくない場合は…

子育て支援センター

この記事では、子育て支援センターや児童館が苦手で行きたくない場合の対処法を紹介します。

ひとてん
無理して行かなくても別の方法で赤ちゃんに刺激を与えてあげれば大丈夫!

2児ママの私が、子育て支援センターや児童館の特徴と、他の方法を紹介します!

子育て支援センターデビューが不安なママにおすすめの記事です。

子育て支援センターや児童館が苦手で行きたくないと思ったら?

赤ちゃんが生後半年ごろになると、子育て支援センターや児童館デビューを考えるママも増えてきます。

中には、なんとなく苦手で行きたくないと思っている人もいるかもしれませんね。

ひとてん
そんなときには無理して子育て支援センターへに行かなくて大丈夫!

子育て支援センターや児童館に行くことを勧められたりしますが、それでママが負担になってしまうなら逆効果です。

とはいえ、赤ちゃんに刺激を与えた方がいいと思うなら、他の方法を試しましょう!

子育て支援センター以外にも、図書館や公園へのお散歩でも赤ちゃんにとっては新しい体験がいっぱいですよ。

おうちにいて時間を持て余してしまうなら、おもちゃのレンタルサービスを利用しましょう!

月齢と発達に合ったおもちゃをプランナーさんが選んでくれるので、赤ちゃんにぴったりのおもちゃで遊んであげられます。

私が利用しているイクプルは、キャンペーンでお得に始められるのでチェックしてみてくださいね♪

イクプル おもちゃ

【終了】イクプルお試しキャンペーンが月990円!継続しばりはある?

子育て支援センター・児童館の役割は乳幼児と保護者の集い

子育て支援センター

公園やおもちゃレンタルもいいけれど、子育て支援センターや児童館も気になる…!

という人のために、どのような施設なのか紹介します!

子育て支援センターや児童館とは、市町村が運営する地域の子育て家庭のサポート施設。

地域によっては、つどいの広場と呼ばれていることもあります。

施設内には育児相談ができるスタッフさんが数名おり、乳幼児の遊び場&ママたちの憩いの場です!

子育て支援センターで、定期的にイベントを開催している場合もあります。

子育て支援センターのイベント例
  • ベビーマッサージ
  • お誕生日会
  • 運動会
  • クリスマス会
  • 絵本の読み聞かせ
  • 離乳食相談
  • 身体測定

子育て支援センターのホームページや予定表にスケジュールが載っていることが多いです。

気になるイベントがあれば、その機会に足を運んでみるといいですね♪

また、ベビーの日を定めている支援センターもあるので、赤ちゃんでも参加しやすくなっています。

子育て支援センターにはいつから行けるの?

子育て支援センター

施設によって規定は違いますが、いつから連れてきてもOKという場所が多いです。

息子は生後2ヶ月で初めて子育て支援センターデビュー!

「首がすわるまではスタッフは赤ちゃんを抱っこはできないのですが、ゆっくりしていってくださいね」と言われ、週に2回のペースで通いました。

地域や施設によって差はありますが、生後6ヶ月を過ぎたころから支援センターに行き始める赤ちゃんが増えてきます!

2人目の場合は、上の子と一緒に生後1ヶ月から来ている赤ちゃんも見たことがあります。

赤ちゃんが子育て支援センターや児童館に行くメリット

子育て支援センター

赤ちゃんが子育て支援センターに行くメリットは次の3つです。

①:子育て支援センターのおもちゃで遊んだり試したりできる

生後4ヶ月頃の赤ちゃんは、まだ自分ではほとんど動けません。

赤ちゃん用のジムがあれば、そこに寝かせてあげると喜ぶ子が多いです。

また、おもちゃを握ったりすることはできるので、ママが渡したラトルやオーボールで遊ぶことも。

音楽が流れたり、音や光が出るおもちゃにも反応します。

子育て支援センターにはおもちゃがたくさんあるので、気になるものをいろいろ試してみましょう!

そこで赤ちゃんが実際に興味を持ったものを買ってあげれば、おもちゃ選びの失敗はなし。

もう少し対象の月齢が上のおもちゃでも、こんなのがあるんだとママも興味深々になります。

②:子育て支援センターは赤ちゃんの刺激とママの気分転換になる

パパ以外の大人と会話ができるので、ママにとってリフレッシュになります。

早いうちに子育て支援センターデビューすると、赤ちゃんが動き回らない分、落ち着いて周りの人と話せます

お散歩で行く先がなくて困っている場合に気軽に足を運べて、ママ友ができる可能性も。

ひとてん
私は仲のいいママ友が3人できました!

赤ちゃんにとっても、家とは違うおもちゃ、他の赤ちゃんと同じ空間にいることは刺激になります。

外ではあまり泣かない子が多いのも、興味があるものがたくさんあるからかもしれませんね。

初めてハイハイしたのは子育て支援センターという話も。

③:子育て支援センターは育児や地域の情報交換ができる

インターネットやSNS上で子育ての情報収集をするママが増えていますが、住んでいる地域のママやスタッフさんと会うのもおすすめ。

保育園の評判や近くの遊び場の口コミなど、地元ならではの情報を集めることができます

また、他のママの持ち物や赤ちゃんのあやし方が参考になる場合も。

抱っこひもを一瞬で装着していたり、ベビーカーに楽しそうなおもちゃが付いていたり、便利な育児グッズを持っていたり…

自分には思い付かない育児の方法を取り入れられることもメリットの1つです。

赤ちゃんが子育て支援センターや児童館に行くデメリット

赤ちゃんが子育て支援センターにいくデメリットは次の2つです。

①:子育て支援センターで病気や他の赤ちゃんと接触の危険

人が集まる場所に行くので、何らかのウイルスがあることは覚悟。

冬や病気が流行っている時期は避ける・予防接種を受けてから・ある程度月齢が上がってからなど、このあたりは自己責任になってきます。

ハイハイができる子や走れる子、いろんな子が来るので、ぶつかったり踏まれたりする可能性も

小さい赤ちゃんはダメージが大きいので、安全管理をスタッフさん任せにせず、事故がないようにママがしっかり見守る必要があります。

突然の病気や怪我に備えて、ホームケアの本は持っておきたいもの。

ネットの情報は正しい内容とそうでない内容があるので、手元に1冊頼れる本があるといざというときに便利です。

記事を取得できませんでした。記事IDをご確認ください。

②:子育て支援センターに行くとママが疲れる

身だしなみを整えて、荷物を用意して、抱っこひもやベビーカーを出して…。

近所の散歩や買い物に行くよりも身支度に時間が掛かったり、慣れるまでは緊張感もあります。

人とのコミュニケーションも多少は必要で、気疲れしてしまう場合も。

赤ちゃんと家でゆっくりしているよりは労力を使います。

また、子連れでショッピングに行く余裕がなく、着て行く服に迷ってしまったりもしますよね。

そんな人には、パーソナルスタイリングサービスの「DROBE(ドローブ)」がおすすめ!

ママブロガーちよこさんのサイトで、実際にスタイリストさんが選んだコーデを自宅で試着する様子が紹介されています♪

>>ドローブの口コミレビューを見る!

子育て支援センター・児童館についてまとめ

子育て支援センターや児童館についてまとめました

子育て支援センターのポイント
● 赤ちゃんや保護者の憩いの場
● 苦手で行きたくないなら無理しなくてOK
● 公園・図書館・おもちゃレンタルでも刺激になる

赤ちゃんと初めての場所に行くのは緊張しますが、慣れれば居心地の良い第2の家になる可能性も。

苦手意識があるママは、無理をせずに他の方法で赤ちゃんと過ごしてみてくださいね!

あわせて読みたい

トイサブ 生後3ヶ月 いつから

トイサブはいつから?生後3ヶ月~4ヶ月で届いたおもちゃ全部見せ♪

イクプル 中身

イクプル(IKUPLE)の私の口コミ体験談!評判が本物かレビュー