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女の子の出産は勝ち組?羨ましい5つの理由を男の子ママが解説


一昔前は、跡継ぎに男の子を産まなければ!っという風潮が強かった日本。

平成・令和と時代が流れ「女の子の出産は勝ち組」と言うママも出てくるまでになりました。

息子氏
女の子が人気なのか…
ひとてん
ママは世界で1番キミが可愛いと思ってるよ♡(親バカ)

私も実は、息子は可愛いけれど女の子も育ててみたいと思っているママの1人です。

この記事では
女の子を産みたい5つの理由を解説します
実際に女の子を産んだママの意見を紹介します
女の子ママになるための産み分けを紹介します

なぜ女の子を産みたいママが増えているか知りたい方におすすめの記事です。

女の子を産みたい5つの理由

女の子を産みたいママの5つの理由と、男の子ママである筆者の意見をまとめます。

女の子の方が育てやすそう

初めて出産・育児をする女性にとって、男の子より女の子が育てやすそうという意見は多いです。

  • 男の子よりも聞き分けがよさそう
  • やんちゃな男の子は体力的に不安
  • 女の子は身体が丈夫と言われている
  • 自分と同性だから接し方が分かる

幼いうちから聞き分けがよくて、あまり手が掛からない印象なのが女の子。

私は自分が女姉妹で男の子に慣れていなかったこともあり、最初に出産するのは女の子がいいと思っていました。

ひとてん
やっぱり男の子は赤ちゃんでも体格も力も強いです!

個人差や性格の差はありますが、体力的には男の子の方が大変な場合が多いです。

また、女の子の方が早く言葉や顔色を理解する傾向にあるため、幼い頃から話が通じやすいことも。

逆に男の子は怒られてもニヤニヤしていたりしますが、女の子よりもおしゃべりでないので生意気に感じることは少ないです。

可愛い洋服を着せられる

可愛らしいふわふわしたお洋服を着せられるのも女の子ママの特権です。

  • リボンやフリルなどのベビー服に憧れる
  • 男の子の洋服ブランドが少ない
  • 髪の毛を伸ばして結びたい
  • お揃いの服をコーディネートしたい

ベビー服売り場に行くと、女の子の赤ちゃんの服は可愛くて種類もたくさん。

男の子ママでもつい女の子用に目がいってしまうことがあります。

ひとてん
特に2歳頃になると男の子服は可愛いと思えるものが減ります…

Tシャツやトレーナーにズボン、乗り物や動物のプリントが多い男の子服。

やっぱり可愛いスカートやワンピースを見ると羨ましいです。

仲の良い親子に憧れる

子供が大きくなったときに、女同士の方が仲良し親子になりやすいと考える人も多いです。

  • 友達のような親子になりたい
  • 学校や恋の話もしたい
  • 一緒にショッピングをしたい

特に自分が母親と仲が良かった場合は、子供とも同じような関係を築きたいと思うのも納得です。

男の子に比べると女の子は、成長してもママとの会話が多い傾向にあります。

ひとてん
息子とは仲良しでいたいけど、反抗期がくると難しいのかな…

男の子はお年頃になると母親にべったりはかっこ悪いと思う子も出てくるため、その成長がたくましく感じる反面、ちょっと寂しい部分もありますね。

でも基本的に小さい頃の男の子は「ママ大好き!」の気持ちがストレートなので、とても愛おしい存在です。

将来的に頼りになる

将来的に自分に何かあったとき、頼りになるのは息子より娘という意見は多いです。

  • 老後に頼りになるのは娘だと思う
  • 同性にしか分からない悩みを相談しやすい
  • 結婚すると息子は嫁の物のイメージ

老後に体調を崩したときなど、ささっと家事を手伝いに来てくれるのは女性のイメージが強いもの。

また、同性にしか分からないデリケートな悩みの相談もしやすいです。

ひとてん
社会でバリバリ活躍するのは男の子の方が多いですね

まだまだ男性の出世の方が一般的なので、子供の社会での活躍を夢見ているママには楽しみなことでもあります。

でも、独立・自立はしてもいつまでも仲良くありたいとも思うのが親心なのです。

将来、娘の孫の方が仲良くできそう

将来、孫ができたときの関りは、妻側の父母の方が増えてきています。

  • 娘の孫の方が接する機会が多い
  • 妻の実家の近くに住む夫婦が増えている
  • 嫁・姑問題に関わらなくていい

育休を取って頼りやすい実家に良く接するのは、やっぱりパパよりママ。

育児の支援をしてもらうために、妻の実家の近くに住む夫婦も増えてきていますね。

ひとてん
現に私も実母を頼りにすることが多いです

また、息子の妻(嫁)と姑問題に直面しなくていいのも気が楽なところ。

義実家との価値観の違いに悩むママは多いので、自分が姑になったときに良好な関係を築けるか心配になります。

もちろん息子夫婦と仲良しの家族もあるので、それを目指したいものです。

実際に女の子を産んだママの声は?

実際に女の子を産んだママの声を見てみましょう。

「女の子は大人しいかと思っていたけれど元気いっぱいで体力勝負」(2歳ママ)

「服が可愛いので毎シーズン買いすぎて出費がヤバイ」(1歳ママ)

「パパも娘にべったりで女の子を出産してよかった」(0歳ママ)

やっぱり我が子が可愛いという意見が多いですね。

2人目も女の子を希望で姉妹にしたいママと、次は男の子を育てたいママに分かれるようです。

女の子を産みたいときにできること

通常の妊娠・出産では、女の子が産まれる確率は50%。

自宅でできる産み分けにチャレンジする夫婦が増えており、私も2人目妊活のときには挑戦しました。

女の子を産みたいときにできることは、こちらの記事で紹介しています。

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出産は人生の一大イベント。少しでも理想に近づくといいですね。

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