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赤ちゃんの転倒防止クッションはいつからいつまで使える?

赤ちゃんつかまり立ち

この記事では、赤ちゃんの転倒防止クッションはいつからいつまで使えるのかをまとめます。

転倒防止クッションは、おすわりを始める生後6~7ヶ月からしっかりあんよができる1歳半ごろまで使えます。

使い終わった後もぬいぐるみや遊びに取り入れることもできるので、気になる人は可愛いデザインをチェックしてみてくださいね♪

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転倒防止クッションはいつから使えるの?

転倒防止クッションを使いはじめるタイミングはいつからなのか見ていきましょう!

転倒防止クッションの対象年齢は生後6ヶ月からが多い

赤ちゃんお座り

転倒防止クッションの対象年齢を調べてみると、生後6ヶ月からが多いことがわかりました!

生後6ヶ月といえば、おすわりを始める時期。

おすわり初心者の赤ちゃんは、まだ安定して座ることはできませんよね。

手で体を支えながらだったり、背中も丸まっていたり。

バランスを崩しやすく、体の中で1番重たい頭から転ぶことが多くなります。

赤ちゃんが頭から転ぶと「ゴンッ!!」と大きな音がして驚きますよね。

何回聞いてもドキドキしますが、赤ちゃんは何回も転んでしまいます。

赤ちゃん自身がバランスを取って座れるようになるまでには時間がかかるので、転倒防止クッションを使って頭を守ってあげましょう!

転倒防止クッションはおすわりを始める前に用意しておくと安心

転倒防止クッションはおすわりを始める生後6ヶ月頃から使えることがわかりました。

続いては、いつごろ用意するのがベストなのかを見ていきましょう。

タイミングとしては、おすわりを始める前に用意するのがおすすめです!

赤ちゃんがおすわりに挑戦する日は突然やってきます。

最も転びやすいのは、おすわりを始めたばかりの時期。

前々から用意しておけば、一番転びやすい時期に間に合わせられますよね!

また、つかまり立ちから使いはじめるよりも、おすわりを始めたときから使っていれば、転倒防止クッションを使える期間が長くなります。

せっかく買うのであれば、長く使いたいですよね。

おすわりの時期から、つかまり立ち・つたい歩き・歩き初めるまでの期間に活躍させましょう♪

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転倒防止クッションはいつまで使えるの?

続いて、転倒防止クッションはいつまで使えるのか調べました!

転倒防止クッションは後ろに倒れにくくなる1歳すぎまで

転倒防止クッションがいつまで使えるかというと、後ろに倒れにくくなる1歳過ぎまでが目安です!

赤ちゃんは成長と共に自分でバランスが取れるようになり、転んだときに咄嗟に手を出して身を守れるようになります。

そうなってきたら卒業しても大丈夫。

ただ、子供の成長速度はその子によってまちまち。

1歳より前にあんよをマスターする子がいたり、1歳を過ぎても転倒防止クッションを気に入って身につける子もいるでしょう。

いつまで使えるかの目安は1歳過ぎですが、子供によると考えてもいいかもしれませんね。

転倒防止クッションは使い終わったら遊びに取り入れる人も

赤ちゃんおもちゃ

転倒防止クッションは、転倒から赤ちゃんの頭を守る機能のほかにも使い道があるんです!

転倒防止クッションはキャラクターをモチーフにしたものが多く発売されていますよね。

そのため、使い終わった後はぬいぐるみとして遊びに取り入れることもできるんです!

おんぶしたつもりになってママの真似をしたりなど、ごっこ遊びも可能♪

転倒防止クッションとして使える期間はあまり長くないので、「わざわざ買うのはもったいないかな?」と悩んでいる人もいますよね。

でも、赤ちゃんがひとりで歩けるようになった後でも活躍する場面はつくれますよ♪

転倒防止クッションはいつからいつまで使えるのかについてまとめ

転倒防止クッションはいつからいつまで使えるのかについてまとめました。

  • 生後6ヶ月くらいのおすわりから使える
  • おすわりを始める前に用意しておくと安心
  • 卒業の目安は、後ろに倒れにくくなる1歳過ぎ
  • 使いおわったら遊びに取り入れよう!

転倒防止クッションをおすわりが始まった頃から使いはじめることで、使用期間を長くすることができます。

その後もぬいぐるみとして遊びに取り入れてもいいですよね!

気に入ったデザインの転倒防止クッションを探してみてくださいね♪

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