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イヤイヤ期の偏食対策5選!2歳児がご飯を食べない対処法は?

野菜嫌い 2歳

この記事では、2児ママの私が試したイヤイヤ期の偏食対策を紹介します。

2歳児がご飯を食べないとイライラしますが、下げる前に対処法を試してみるといいですね!

我が子は野菜嫌いで鉄分不足が心配なので、子供も飲めて口コミが良いレピールまめ鉄を取り入れています。

親子共にストレスにならないように、イヤイヤ期の偏食を乗り越えましょう!

イヤイヤ期の偏食に悩む人は多い

イヤイヤ期の最大の難関とも言えるのが偏食です。

食べないと栄養が摂れないと思いつつ、食卓に向かうだけでも「イヤ!」な子供と向き合うのは大変なもの。

実際にイヤイヤ期の偏食に悩む人はたくさんいます。

イヤイヤ期で偏食に悩んでいるママは多くいます。

親としては栄養を摂って欲しいですが、意地でも食べない子供と1日3食を共にするのは心身共に疲れてしまいますよね。

イヤイヤ期に偏食だとどうなる?

イヤイヤ期には偏食で食べられるものが2~3個しかなかった…という子供も珍しくありません。

  • お菓子しか食べない
  • 野菜は全て拒否
  • おにぎりとみかんだけ
  • アンパンマンポテトなら食べる

お菓子しか食べなかったり、野菜を全て拒否すると成長に支障が出ないか心配ですよね。

イヤイヤ期に偏食でも問題なく育っている子が多いですが、やはり身長の伸びが鈍くなったり、風邪をひきやすくなるデメリットはあります。

とはいえ、何も食べないのは良くないので、偏食を受け入れながら食事を進めたいものです。

長男はアンパンマンポテトが好きでよく食べていました。

アンパンマンポテトはいつから食べさせる?という疑問は置いておき、1歳半すぎから2歳にかけて食べさせることが多かったです。

なるべく多くのものが食べ垂れるように、偏食対策を見ていきましょう!

イヤイヤ期の偏食対策5選

イヤイヤ期の偏食対策を5つ紹介します。

もうすでに試している人も多いかもしれませんが、1つでもプラスになることがあれば嬉しいです。

【イヤイヤ期の偏食対策1】献立・レシピを工夫する

好き嫌いが多くて野菜や肉を食べないイヤイヤ期の偏食対策といえば、献立やレシピの工夫。

すでにチャレンジしている方も多いと思いますが、効果が大きいものは次の5つです。

  1. 細かく刻んで卵焼きやお好み焼きにする
  2. ブレンダーでポタージュスープにする
  3. 味噌汁に入れる
  4. カレーなどの好物に混ぜる
  5. 見えないようにハンバーグの内側に入れる

好き嫌いをする子供にとって野菜や肉は食感や味が苦手なもの。

細かく刻んだり、ブレンダーでドロドロにすることで食べやすくなります。

また、味噌汁の具なら食べられる、味が濃い好物の中に入っていればOKという子も。

中には、小さい苦手野菜が見えただけで食べなくなる場合もあるので、ハンバーグの中に入れて見えない状態にする工夫も試してみましょう。

チョッパーを使うとみじん切りよりもさらに細かくできるので、野菜や肉の存在を消しやすいです。

ひとてん
息子は卵が好きなので、青物野菜は卵焼きに混ぜて与えていました!

【イヤイヤ期の偏食対策2】弁当や食事環境を変える

献立やレシピを工夫してもイヤイヤ期の偏食がひどい場合は、食事の環境を変える対策も効果的です。

  1. 食器などを好みのキャラクターにする
  2. 同年代の友達と一緒に食べる
  3. お弁当を作ってピクニックに行く

保育園や幼稚園に通い始めて好き嫌いが減ったというのはよく聞く話。

いつもの食事で上手くいかなければ、新鮮な環境を試してみるのも1つです。

ただ、ママの負担が大きくなってしまうので、無理のない範囲で挑戦してみましょう。

【イヤイヤ期の偏食対策3】野菜の印象を良くする

「野菜=嫌い」という印象が強いと、イヤイヤ期の2歳児は偏食が炸裂します。

まずは、「野菜=好き」と思ってもらえるような工夫をしてみましょう。

  • 野菜の絵本を読む
  • 野菜を育てたり収穫したりしてみる
  • 一緒に料理をしてみる

いわゆる食育というものですね。

野菜のキャラクターに愛着を持ったり、育てたりすることで、嫌いの意識を変えるのが目的です。

また、楽しく料理をすると「作ったものを食べてみたい!」という気持ちが沸いてくる場合もあります。

【イヤイヤ期の偏食対策4】栄養豊富なパンを食べさせる

ベースブレッド 口コミ 感想レビュー

イヤイヤ期の偏食でもパンだけなら食べてくれる…!

そんな子の場合には、栄養がたくさん詰まったBASEBREAD(ベースブレッド)がおすすめです。

パンを食べるだけで、タンパク質・ビタミン・食物繊維などの栄養素が摂れるので忙しい朝には特に便利です。

賞味期限も常温で1ヶ月と長いため、ストックしておくと安心ですよ!

万が一、子供が食べなかったとしても大人が便利に美味しく食べられます♪

私はベースブレッドを妊娠中に食べていたのですが、子供も大人の食べるものが特別に見えるようで半分ずつにしたりしていました。

【イヤイヤ期の偏食対策5】オーガニック栄養補助食品で鉄分を補給する

レピールまめ鉄と子供用ヨーグルト

イヤイヤ期の偏食で気になるのが鉄分不足。

幼少期に鉄分が不足すると脳の発達に影響があったり、集中力・体力にも関わってくると言われていますよね。

鉄分だけでもしっかり摂ってほしいなら、レピールまめ鉄がおすすめ!

レピールまめ鉄は満1歳の子供から飲めて口コミも良いオーガニック栄養補助食品で、吸収率の高いフェリチン鉄の含有率がNo.1です。

ヨーグルトや牛乳に混ぜて飲ませることで、子供も気にせず鉄分が摂れていましたよ!

【最終手段】いつかは食べると諦める

イヤイヤ期の2歳を相手に偏食の栄養対策をたくさんしてみたけど、どれも効果がなかった…。

その場合は、いつか食べるようになると一旦諦めましょう。

2歳児が相手では無理強いをしても逆効果になってしまうので、時間をおいて再度チャレンジしてみるのが得策です。

今まで食べていた子が突然食べなくなったり、その逆もよくある話。

体重の減少や体調不良がある場合は病院の受診が必要ですが、偏食は誰にでも起こりうることなので思い悩みすぎないことも大切です。

ひとてん
食べないものは食べない!

イヤイヤ期の偏食についてまとめ

イヤイヤ期の2歳児の偏食対策について紹介しました。

  • 調理や食べる環境を工夫する
  • 栄養パンやオーガニックサプリを試してみる
  • それでも駄目なら無理強いはしない

いつかは食べると思っていても、親としては心配になったりイライラしてしまうもの。

子供の鉄分不足は発達に栄養が出る危険もあるので、オーガニックサプリで補うものよいですよ!

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