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ママトールベビーゲート(クルーミー)の評判・口コミをレビュー【西松屋】

ママトールベビーゲート 開放


キッチンや玄関など、動き出した子供は行ってはいけないところに、ドンドン進みたがりますよね。

ベビーゲートを付けたいけれど、ママも通りにくくなるのは避けたいところ。

息子氏
ママが作った100均の囲いは越えられるよ!
ひとてん
キミは通れないけど、ママは通りやすいベビーゲートを付けよう!

その名も、<ママトールベビーゲート>。我が家では息子が1歳を過ぎてベビーサークルの外で過ごすようになったときに買いました。

【楽天市場】ママトールベビーゲート 商品一覧

この記事では
<ママトールベビーゲート>を紹介します
口コミとレビューをお教えします
メリットとデメリットを解説します

子供の安全対策を検討中のママにおすすめの記事です。

西松屋のクルーミー〈ママトールベビーゲート〉とは?

item.rakuten.co.jp/nishimatsuya

西松屋で販売されている<ママトールベビーゲート>。

その名の通り、お母さんが通りやすい工夫が詰まっているので、ストレスなく過ごすことができます。

安価で使えるベビーグッズが揃う西松屋で販売されているだけあり、お手頃価格で丈夫なところがポイントです。

クルーミー〈ママトールベビーゲート〉の口コミ・評判

早速、クルーミーの〈ママトールベビーゲート〉の口コミ・評判を見ていきましょう。

大人の通りやすさについて

ママトールベビーゲート 開閉
  • 片手で使えるし、両開きなのでとても使いやすい
  • 最初開けるのにコツがいったが、慣れれば簡単
  • ちょっとだけ閉まる時の音が気になる

ダブルロックのため最初は戸惑っても、コツを掴めば開きやすいという口コミが多かったです。

金属製のため、ガシャンという閉まる音が気になるママも。

ひとてん
旦那さんはまたいでいます(笑)

めんどくさがりやの旦那さんは開けるよりまたぐ方が良いよう。

私は開けて通るのもそれほどストレスではないです。

強度について

ママトールベビーゲート つっぱり
  • 頑丈かどうか不安だったが、思った以上で安心
  • しっかりした作りで良かった
  • 1歳児は開けられずに暴れているがビクともしない

値段がお安いので強度を心配する声が挙がっていますが、実際は想像以上というレビューが中心。

皆さん、問題なく使えているようです。

ひとてん
簡単に取り付けられたのに外れる気配がありません

新しいものが登場して散々触りまくった息子でしたが、ズレることはありませんでした。

つっぱり方式で取り付けは簡単なのに強度は十分です。

取り付けた場所について

  • 玄関からリビングへのドア部分に取り付けた
  • 寝室の入口用に使っていて、階段下用に2つ目を購入
  • 2回階の寝室のドアの前に設置して階段から落ちるのを防止

玄関・キッチン・寝室・階段下など、子供が出入りすると危険な場所に設置しています。

ひとてん
我が家はキッチンに取り付けたので、玄関にもほしいです

中には2つ目を購入しているママもいますが、これは便利なのでもう1つ欲しくなりますね。

1歳半の息子は勝手に玄関に下りて行ってしまうので、玄関前にも取り付けたい今日この頃です。

〈ママトールベビーゲート〉の特徴

item.rakuten.co.jp/nishimatsuya

<ママトールベビーゲート>の特徴は大きく次の3つです。

とにかくママが通りやすい

キッチンを出入りするたびに、ロックを外してゲートを開けるのはストレスですよね。

〈ママトールベビーゲート〉には、そんな煩わしさを軽減する5つの工夫があります。

  1. 操作しやすい65cmの高さ
  2. 扉は前後どちらにも開閉可能
  3. 手を離せば自動で閉まるオートクローズ式
  4. 90度以上で開放できるストップ機能
  5. 開けるときは片手でラクラク

この5つの機能のおかげでゲートを通るストレスが少なくてすみます。

詳しくはメリットの説明でお話しますね。

ダブルロックで安心

大人は通りやすい<ママトールベビーゲート>ですが、子供が通りにくい工夫もあります。

上下2ヶ所のダブルロックのため、子供のいたずらを防止。

大人は、親指でロックを解除しながら上に持ち上げると開けることができます。

取り付けが簡単で2サイズ展開

つっぱり方式で簡単に取り付けることができるので、ママ1人でもOK。

取り付ける場所の幅に合わせて調節可能で、72~85cmに設置することができます。

広い間口に使いたい場合は、拡張バーツが付いた<ママトールワイドゲート>を選ぶと98cmまで対応可能です。

〈ママトールベビーゲート〉の価格

ママトールベビーゲート 開放

<ママトールベビーゲート>はサイズによって価格が異なり、ノーマルサイズが4,000円、ワイドサイズが6,000円ぐらいです。

西松屋の商品ですが、楽天市場でも購入することが可能。

【楽天市場】ママトールベビーゲート 商品一覧

大きくてかさばる商品なので、送料無料で注文できるのはありがたいですね。

クルーミー〈ママトールベビーゲート〉のメリット・デメリット

最後に、クルーミーの〈ママトールベビーゲート〉のメリット・デメリットを整理します。

〈ママトールベビーゲート〉のデメリット

メリットがたくさんの<ママトールベビーゲート>のデメリットを挙げるなら対象月齢です。

ほとんどのベビーゲートに共通しているのですが、6~24ヶ月対象となっています

これは2歳になると使えなくなるというより、自分で開けられる可能性がで出てくるという意味合いです。

とはいえ、高さ65cmの金属製のゲートを上に持ち上げないといけないので、ある程度の力と身長が必要になってくるかと思います。

念のため、1歳後半で<ママトールベビーゲート>の購入を考えているママは、しばらくすると通れるようになるかも!と考えておいた方が安心です。

〈ママトールベビーゲート〉のメリット

ママが通りやすいことが<ママトールベビーゲート>の最大のメリット

片手で前後どちらにでも開閉できるため、片手に何かを持っていても簡単に通ることができます。

そしてキッチンに取り付けた場合、食事の配膳などで開けっ放しにできるのはかなり便利です。

また、子供が寝ている間も解放しておくと、家事や掃除がノンストレス。解放ストップ機能はぜひともオススメしたいです。

開けっ放しにできるのに自動で閉まるところもポイント。通った後にわざわざロックをしなくていいのは楽ちんです。

まとめ:〈ママトールベビーゲート〉で家族みんなが安心の空間を

ママが通りやすい西松屋のベビーゲートを紹介しました。

<ママトールベビーゲート>のポイント
5つの機能でママが通りやすさを追及
ダブルロックや十分な強度で安心
取り付けが簡単で2サイズ展開

ストレスが少ないベビーゲートを取り付けると、大人も子供も安心して過ごすことができますね。

西松屋の商品ですが、楽天市場でも購入することが可能です。

【楽天市場】ママトールベビーゲート 商品一覧

取り付けたい場所のサイズに合わせて選んでくださいね。

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