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【デメリット】ベッドインベッドはいつまで?1歳以降も長く使えるものは…。

ファルスカベッドインベッドフレックス

この記事では、ベッドインベッドはのデメリットである、いつまで使えるのかについてまとめます。

ベッドインベッドは寝返りを覚える生後4~6ヶ月ごろには手狭になりますが、中には変形して長く使えるものもあります。

ファルスカのベッドインベッドフレックスは、ベビーチェアに形を変えられるので、商品ページをチェックしてみてくださいね♪

ベッドインベッドはデメリットは「いつまで使えるのか」という不安

ベッドインベッドの一番のデメリットは、いつまで使えるのかということです。

対象年齢や実際に使える期間を調査してみました。

ベッドインベッドの対象年齢は商品によって4ヶ月までや12ヶ月までなど

赤ちゃん寝顔

ベッドインベッドは、パパやママの寝返りや布団から赤ちゃんを守ってくれるので、新生児から安心して同じベッドで添い寝ができます!

ベッドインベッドには、いろいろな大きさ、形のものが多数販売されています。

対象年齢は、4ヶ月までや12ヶ月までなど商品によってさまざまです。

実際にベッドインベッドを使っていた人の声でも、使っていた時期は生後3ヶ月〜1歳頃までとばらつきがありました。

ベッドインベッドは寝返りを覚えると手狭になってくる

赤ちゃん寝返り

実際のところベッドインベッドはいつまで使えるのでしょうか。

多くの人が、赤ちゃんが寝返りを覚えたり、体が大きくなってきたりすると手狭になって、そのタイミングでベッドインベッドを卒業しているようです。

赤ちゃんが寝返りを始める時期は、一般的に4〜6ヶ月と言われています。

しかし、個人差も大きく、3ヶ月頃で寝返りができるようになる子もいれば、7〜10ヶ月頃になってできるようになる子も。

ベッドインベッドの卒業後はどのように寝るのかを、早いうちから考えておいた方が良いですね。

ベッドインベッドを1歳過ぎても活用するならファルスカ!

寝返りができるようになるまで、と考えるとベッドインベッドが使える期間って結構短い…と思ってしまう人も多いのではないでしょうか。

ファルスカのベッドインベッドフレックスなら、添い寝の時期を過ぎても、おすわりやお食事のサポート、お世話スペースと形を変えて長く活用することができるのです!

添い寝サポートは生後4ヶ月まで

ファルスカベッドインベッドフレックス

ベッドインベッドの購入を考える一番の目的は、何と言ってもこの添い寝サポートですよね。

ファルスカのベッドインベッドフレックスには、生後4ヶ月まで、赤ちゃんがパパとママの間で安心して寝ることができるうれしいポイントがたくさんあります!

  • 独自開発の高反発マットレスで、大人用の高級マットレスと同等の機能性
  • 赤ちゃんに最適な硬さと弾力性があり、未発達な背骨の健やかな成長を促す
  • 通気性にも優れているため、熱がこもりにくく、汗っかきな赤ちゃんも快適
  • パパやママの寝返りやお布団から低月齢の赤ちゃんをしっかりガード
  • ふわふわ中綿入りのカバーによって、赤ちゃんの手や頭がフレームに当たっても痛くない
  • クッションの取り外しで高さを2段階で調節することが可能
  • 傾斜9度のクッションを入れることで、授乳後の吐き戻しや鼻詰まりを和らげてくれる
  • 持ち運びに便利なコンパクトサイズなので、帰省やお出かけ時にも便利

ベッドインベッドフレックスには生後4か月までしか寝床として使えないデメリットがありますが、その後も活躍します!

おすわりサポートやチェアベルトとして1歳以降も活躍!

ファルスカベッドインベッドフレックス

ファルスカのベッドインベッドフレックスは、4〜8ヶ月頃になって、腰がすわってきたらおすわりのサポートとして使えます。

マットをたたんで座面に、傾斜クッションが背もたれになり、ベビーソファに変身!

一人では難しいおすわりもベルトが支えてくれるので安心です。

その後、8ヶ月〜3歳頃、支えなしで座れるようになってきたらお食事シートにも♪

大人用の椅子に取り付けて、家族みんなで同じテーブルでお食事できます。

10センチの厚みのマットレスが、テーブルとの高さをカバーしてくれるので、赤ちゃんも適度な高さで座ることができます。

ベルトでしっかり背もたれに固定することができるので、マットのずれや転落を防いでくれるので安心。

股ベルトだけ取り外してチェアベルトとしても使えるので、外出時にも便利ですよ。

3歳頃から、椅子に一人で乗り降りできるようになったら、キッズ用のお食事シートとしても使えるようになります。

大人用の椅子にマットレスをL字に取り付けてセットすると、お子さんが座るのにちょうど良い高さに。

マットの裏は滑り止め生地が採用されているので、ずれにくく安定した座り心地です。

このように、ファルスカのベッドインベッドフレックスは、形を変えてずっと使うことができるのです!

ベッドインベッドの2つのデメリット

ベッドインベッドは使える期間以外にも、2つのデメリットがあります。

  1. 大人が寝るスペースが狭くなる
  2. 100%事故が防げるわけではない

それぞれを見ていきましょう!

①:大人が寝るスペースが狭くなる

ベッドインベッド1-2

ベッドインベッドのデメリットの1つ目は、大人の寝るスペースが狭くなるということです。

例えばダブルサイズのベッドや布団を使っている場合、その上にベッドインベッドを置くとなると、大人2人が一緒に寝るには少し窮屈かもしれません。

ダブルサイズのベッドで赤ちゃんを真ん中に寝かせていると、体格のがっしりした夫は狭くてぐっすり寝られないということも。

もう1つシングルサイズの布団を買い足し、ゆっくり寝たいときはそちらを使うようになる場合もあります。

ベッドインベッドを購入するときには、サイズのチェックは忘れないようにしましょう!

②:100%事故が防げるわけではない

ベッドインベッドのデメリットの2つ目は、100%事故が防げるわけではないということです。

ベッドインベッドを使うと、大人の寝返りなどから赤ちゃんを守ってくれます。

ベッドインベッドで事故は防げることは多いですが、100%安全とは言い切れません。

赤ちゃんが落下やしたり、大人の布団が顔にかからないかなどは注意しておく必要があります。

ベッドインベッドを使っても、必ず赤ちゃんを守れるとは限らないことは理解しておくといいですね。

ベッドインベッドの3つのメリット

ベッドインベッドには3つのメリットがあります!

  1. ベビーベッドに比べて場所を取らない
  2. ベッドで大人と添い寝ができる
  3. 移動が簡単でお昼寝のときは床置きもOK

それぞれを見ていきましょう!

①:ベビーベッドに比べて場所を取らない

ベビーベッド

ベッドインベッドの1つ目のメリットは、木材などでできた枠がある大きなベビーベッドに比べ、場所をとらないということです。

寝室が狭くてベビーベッドを置くことができない、または部屋が狭くなるため置くことに抵抗があるというおうちでも大丈夫♪

ベビーベッドは分解しても意外と幅をとるので、クローゼットに入りきらず2人目までとっておきにくいという難点もあります。

その点ベッドインベッドなら、子どもが大きくなって使わなくなった後も、ベビーベッドに比べ収納スペースが少なく済みますよ!

ベッドインベッドとベビーベッドどっちが便利かは家庭によりますが、スペースが少ない場合はベッドインベッドが重宝するでしょう。

②:ベッドで大人と添い寝ができる

ベッドインベッド2-2

ベッドインベッドのメリットの2つ目は、赤ちゃんと安全に添い寝ができるということです。

添い寝なら横になったままでもすぐ赤ちゃんの顔が見ることができ、様子を把握することができます。

生まれたばかりの赤ちゃんは夜中に何度も起きてしまうことが多いので、添い寝をすれば身体的にも精神的にも負担が減りますよ!

赤ちゃんとの添い寝はどうしても安全面が気になってしまいますが、仕切りのあるベッドインベッドがあれば、すぐ隣で寝ても安心安全です。

添い寝をしていればすぐ泣き声に気づくことができたり、赤ちゃん自身も隣にママやパパがいると安心して良く眠れますね♪

③:移動が簡単でお昼寝のときは床置きもOK

ベッドインベッド2-3

ベッドインベッドの3つ目のメリットは、手軽に移動ができて、床に置いて使うこともできるということです。

例えばベビーベッドの場合、移動させるには車輪がついていても力が必要なものが多いですし、周りのものをよけたりしなければなりません。

ベッドインベッドなら、ひょいっと持ち上げるだけで、簡単に移動することができますよ!

また、夜寝るときは寝室のベッド、お昼寝の時はリビングでというときにも、そのまま移動して床に置いて使うことができます。

マットや布団を一から準備するより、手間も時間もかかりません♪

ベッドインベッドのデメリットといつまで使えるのかについてまとめ

ベッドインベッドのデメリットといつまで使えるのかについてまとめました。

  • ベッドインベッドは新生児から寝返りを覚える頃まで活躍
  • ファルスカのベッドインベッドフレックスなら、5歳頃まで形を変えて使える

ベッドインベッドを、添い寝サポート以外にも、子供の成長に合わせてずっと使っていきたい!

そんな人はファルスカの、商品ページをチェックしてみてくださいね♪