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排卵検査薬おすすめ5選|わかりやすいのはデジタルのニコちゃん?

この記事では、排卵検査薬で結果が分かりやすいおすすめ5選をランキングで紹介します。

分かりやすさと値段を踏まえた上で、次の3つが人気です!

  1. ハイテスター:ラインの本数で判定、値段はまずまず
  2. クリアブルー イージーデジタル:デジタルのニコちゃんで判定、値段は高め
  3. ドゥーテスト:1本線の濃さで判定、お手頃価格

ハイテスターはラインの本数で陽性の判定ができて、値段もそれほど高価ではありません。

分かりやすい排卵検査薬を探している人はチェックしてみてくださいね!

排卵検査薬のおすすめ比較!分かりやすいランキング5選

排卵検査薬のおすすめを分かりやすいランキングで紹介します。

早速、1位の商品から詳細を見ていきましょう!

1位:ラインの本数で判定「ハイテスター」

排卵検査薬は、排卵前に分泌される黄体形成ホルモン(LH)を検出することで排卵日を予測することができます。

ハイテスターは、独自技術の「トリプルライン検出法」を採用しているので、判定部に3本のラインが現れる仕組みの検査薬。

この3本のラインは、尿の中にどのぐらいのホルモンがあるのかによって現れる線の本数が変わります。

尿の中のLH濃度の値が、次のように変化します。

  • 10mIU/mLのとき1本
  • 30mIU/mLのとき2本
  • 100mIU/mLのとき3本

低域から高域まで検出可能で、排卵の予測が分かりやすいのが特徴です。

よりホルモンの濃度の値が高いタイミングというのを把握できるので、タイミングがとりやすいですよね。

2位:デジタルのニコちゃんで判定「クリアブルー イージーデジタル」

妊娠のタイミングをとるのに一番最適なのは、排卵の2日前です。

排卵検査薬を使用してホルモンの濃度が分かっても、いつタイミングをとればいいのか分からないという人もいるはずです。

クリアブルーイージーデジタルは、妊娠確立の高い2日間が分かりやすいようにベストタイミングの際には「ニコちゃんマーク」でお知らせしてくれる仕組みになっています。

そして一番の特徴はデジタル表示であること!

線の濃さで判定するものだと、判定結果が良く分からない…ということもありますが、デジタルなので判定結果が分かりやすいんです。

LHホルモンの値の検知も99%以上の正確性があると報告されているので判定結果があいまいという心配もありません。

デジタルなのでお値段は少しお高めです。

3位:知名度No.1ロート製薬「ドゥーテスト」

ドゥーテストはロート製薬の排卵検査薬です。

ロート製薬は良く知られているメーカーなので聞いたことのある人も多いはず。

ドゥーテストは、排卵日約1日前に予測する検査薬。

採尿部が大きく尿がかけやすくはねにくい構造になっています。

2秒尿をかけるだけでOK。

尿をかけてから5分で結果が出ます。

正しく検査ができているかどうかの「確認ライン」も出るので、これで終わりでいいの?と心配な方でも分かりやすいのがポイント!

判定は、「基準」ラインに比べて「判定」ラインが濃いか、もしくは同じぐらいの濃さであれば陽性です。

陰性のときはラインが全くでないか、うっすらと出る程度なので違いが分かりやすくなっています。

次回月経予定日の17日前から、1日1回、毎日同じ時間帯の尿をとって検査を行うことで排卵日の予測が可能です。

1日2回検査をするとより正確な判定をすることができますよ!

4位:お手頃価格の日本製「ウー・マンチェックLH」

ウー・マンチェックLHは、日本製の排卵検査薬です。

1本あたりの値段が約300円ほどなので、他の排卵検査薬に比べるとかなりお手頃価格。

検査をするとなると連続して10日以上使うこともあるので、値段はやっぱり安いほうが嬉しいですよね。

でも、安いからといって海外製のものだと不安…という人でも安心して使うことができます。

スティックに尿をかけて5~10分待ち、右側のコントロールラインにラインが出たら判定終了のサインです。

右側の判定ラインの部分にコントロールラインと同等、もしくは濃いラインが出ていれば陽性。

ラインが出なかったり、薄い場合には陰性と判定できます。

判定しやすいということはありませんが、値段がお手頃なので、1日複数回使って判定することもできますよ!

5位:3分後に結果が出る「チェックワン」

チェックワンは、尿をかけてから3分後に結果が分かるのが特徴。

チェックワンの公式サイトに「検査開始日計算ツール」があるので自分の生理周期を換算します。

生理予定日の17日前から1日1回検査することで排卵予定日が判定可能。

毎日同じ時間帯の尿を採ることで正確に検査できます。

スティックに尿をかけたら3分間待ち、判定窓にコントロールラインという青いラインが現れると終了のサインです。

判定方法は、コントロールラインという右側に出る青いラインの左側に、テストラインという青いラインが現れるかどうかを見ます。

色が薄かったり、ラインが出ない場合には陰性。

陽性の場合はテストラインがコントロールラインと同じぐらいの濃さか、それよりも濃く出ます。

検査を続けていて初めて陽性になったら間もなく排卵が起こるというサインですのでタイミングをとるようにしましょう!

排卵検査薬の分かりやすいおすすめ商品についてまとめ

排卵検査薬の分かりやすいおすすめ商品についてまとめました。

  • 「ハイテスター」はラインの本数でホルモンの濃度まで分かるので分かりやすい
  • 「クリアブルー イージーデジタル」は、デジタル表示で判定が分かりやすいのがポイント
  • 「ドゥーテスト」なら安心メーカーなのにお手頃価格

排卵検査薬には色々とありますが、判定が分かりやすいものを使うのがポイント!

どれを使うか迷った方は、ラインの本数で判定できるハイテスターをチェックしてみてくださいね♪